元々セカンドライフを楽しみたい団塊世代にはキャンピングカーが人気、と聞いていましたが、震災以降、またちょっと傾向が変わってきたようです。
軽自動車をもとにしたキャンピングカーが、気ままな旅を楽しみたい中高年世代らの人気を集めている。
400万~600万円が主流という通常のキャンピングカーより格安で、税金などの維持費が少なくて済むのも魅力。東日本大震災を受けて、災害時に避難所代わりになる利点も注目されている。
http://www.sankeibiz.jp/business/news/120410/bsa1204100616004-n1.htm 続きを読む… »
へー。これは便利ですね。
アニメで町おこし!とばかりに各地方自治体が躍起。
