止めると逃げる目覚ましをMITが開発
MITが発明した究極の目覚まし時計 | Excite エキサイト : ニュース
すごい、発明だw
科学誌「ニューサイエンティスト」が22日に明らかにしたところによると、2つの車輪を持つクロッキーは目覚ましのボタンが押されると、テーブルから降りて、別の部屋に走っていってしまう。そして「どんなネボスケも眠れないほど大きなアラーム音を出す」んだって。
けど日本の住宅事情だと無理ですな。
MITが発明した究極の目覚まし時計[ 2005年03月24日 05時23分 ]
[ロンドン 22日 ロイター] 朝、ベッドからなかなか出れない?米マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究室は、繰り返し目覚まし時計のアラームボタンを押す、ネボスケでさえベッドから起きざるを得ない「クロッキー」なる目覚まし時計を発明した。科学誌「ニューサイエンティスト」が22日に明らかにしたところによると、2つの車輪を持つクロッキーは目覚ましのボタンが押されると、テーブルから降りて、別の部屋に走っていってしまう。
そして「どんなネボスケも眠れないほど大きなアラーム音を出す」んだって。
